街道並木の歴史
保土ヶ谷宿の松並木
大磯宿の松並木
舞阪宿の松並木
~新居宿
御油宿の松並木
~赤坂宿
知立宿の
松並木と一里塚
保土ヶ谷宿の
見附と一里塚
舞阪
(まいさか)
宿の松並木~新居宿
撮影:H16.11.30
舞阪宿の松並木 全長700m 合計約300本
真新しい薦巻き
舞阪宿脇本陣 玄関から中庭を見る
舞阪宿江戸方見付 左右の大きさが違います 新居関所と同じ石材が使われています
[史跡 見付石垣]
この石垣は舞阪宿の東はずれに位置している。石垣の起源の詳細は明かでないが、宝永6年(1709)の古地図には既に存在している。見付は見張所にあたり、大名が通行の時などには、ここに六尺棒を持った番人が立ち、人馬の出入りを監視するとともに、治安の維持にあたった所である。 舞阪町教育委員会 (案内板より)
新居関所 立派な松です 樹齢は300年近いそうです
新居宿旅籠:紀伊国屋
新居城ではありません 消防団器具置場です
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